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週刊少年ジャンプ24号感想 [WJ感想]
我は影、真なる我@常磐です。
これ描きながら思ったけどシャドウって要はヤンデレだよね。
「私を愛してくれないなら貴方を殺して(結果的に)私も死ぬ!」ってなにそれこわい。
なのに一度受け入れたら全力で守ってくれるんだぜ?ヤバいシャドウかわいい超かわいい。
ところでそろそろペル2罰発売ですね、今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ23号感想 [WJ感想]
あーじむ~あーじむ~たーっぷり~あーじむ~@常磐です。
「12時間以内に15RTされたら、
たらこキューピーの行進に混ざっている安心院さんを描きましょう。」
というお題をもらって描いたやつ。混ざってるどころじゃないけど気にしない。
連休中は特に予定もなかったし、天気もあまりよくなかったので、これ幸いと家にこもって
ラフのまま止まっていた絵とかお題系の絵とかをずっと描いてました。(いつも通り)
そろそろネタも切れてきたので、親父殿が拾ってきた5つ葉のクローバーとか写生してみたり。
ニャルとハスターが達哉に向かって(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!とシャウトしながら
這い寄りつつにじり寄ってくるような絵が描きたい、今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ21・22号感想 [WJ感想]
12時間以内に9RTされたら、リボンでプレゼント用に包装された菜々子を描きます@常磐です。

というお題メーカーで描いた菜々子。堂島さん犯人は俺です。
番長日記が終わってしまってからも21時くらいになると何か描きたいという感じがあって
でもネタがないので適当にお題メーカー使って遊んでます。結構楽しい。
おまけで描いた「チャイナドレスで不機嫌」なキタロー。マジで誰得。

つーかP4A終わってからマジ楽しみがなくなっちゃってなー、P2罰まであと1か月もあるし、
P4Gはあと2か月、真EDの収録されるBDは8月…先が長すぎて首ごと落ちそうです。
実はまだFate/Zero2期見れてない、今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ20号感想 [WJ感想]
アニメ「謎の彼女X」見てみました@常磐です。
相変わらずプラトニックなくせに不健全だな!(褒めてます)
植芝先生の作品とはディスコミの読切をアフタヌーンで見てからのファンなのですが
冥界編で松笛に惚れたものの、学園編での変態っぷりに少し引き、精霊編~夢使いでの
マニアックなロリコン描写にドン引きして以来ずっとご無沙汰でだったので、
まさか今頃になって唾液アニメと呼ばれるこれがアニメ化されるとは予想外でした。
卜部の雰囲気が松笛と戸川を足して2で割ったような感じなので、彼女の今後が
気になると言えばとても気になるのですが、それはそれとして私的に唾液プレイは
心の底からNGなので、今後視聴を続けるかどうかはちょっと難しいところです。
(スケダンの放○プレイとか偽物語の歯磨きプレイとかそういうのスゲー苦手なもので)
ところで彼女の特殊能力「唾液を交換した相手と思考を共有できる」は以前読んだ
SF小説で某宇宙人(?)が意思疎通の手段として普通にやってる手段だったりする。
言葉だけではうまく伝わらないものも、唾液にすべての情報を凝縮して相手に伝える
ことで本心も下心も過不足なく相手に伝え、さらに共感させることができるそうな。
(ちなみにその宇宙人にとって言葉でのコミュニケーションは原始的な手段らしい)
原始的な手段って大事だよね、今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ19号感想 [WJ感想]
ペルソナライブ2012行ってきました@常磐です
といってもライブ会場ではなく、劇場でのリアルライブビューイングというヤツでですが。
盛り上がり方がいまいちよく分からなくて手拍子と拍手くらいしかできませんでしたけど
それでも今、同じ時間を共有しているというのは結構クるものがありましたね。
それに映画館には映画館なりのいいところもあって、歌い手や奏者を要所要所でアップで
見ることができるから、平田さんの太ももエロいなあとか、サックスの指使いがエロイなあ
とか、苦しそうな川村さんの顔がエロイなあとかいろいろ堪能することができました。
個人的には「Key plus words」(後期OP)と「キズナノチカラ」(後期ED)のフルが
BD発売前にフライングで聞けたのが良かったです。特に「キズナノ~」に関しては
歌詞の内容がアニメ後半の内容と完全にリンクしていてちょっと泣きそうになりました。
ゲームでのEDは「Never More」だけどアニメのEDはこっちの方がふさわしいかも。
あと、P3のED曲「キミの記憶」はキタローやハム子だけでなく歌い手さえも昇天させる
殺人級ノーブレスソングであることが判明。そういえば確かに息継ぎないよなあのサビw
英語歌詞ばっかりで日本語の歌が欲しいと目黒氏に希望したら、返ってきたのがあの曲
だとか、ライブで歌わない(歌えない)と約束したのにA立Pの陰謀で曲目に入ってたとか、
随所に笑えるネタも盛り込んであって、とってもお得感のあるライブになっていました。
わざわざこのためだけに描きおろしのアニメとかもあったしな!
つーかもう鳴上番長はキング状態がデフォなのかそうなのかw
そうそう、会場が新宿だったのでせっかくだから鳴上番長の部屋も見てきた。

来年こそは会場で盛り上がりたいなあ、今週のジャンプ感想です。
【P4A】Persona4 the Animation 感想 [P4]
せーの、って言ったらオーね@常磐です。

ラストはみんなでネバー・モア!
てなわけで、ついに最終回を迎えてしまいましたねP4A。
いつも通りジャンプ感想のオマケにしようかとも思いましたが、思いのほか長くなってしまった
のと、いい加減どっちがメインか分からなくなったので別エントリにしてみました。
アニメ化の話が決まった当初は期待と不安が2対8くらいで、圧倒的に不安の方が
大きかったこの一連のイベントですが、いざ蓋を開けてみればほぼ理想的な内容で、
原作を知っていても楽しめるという、とても楽しい半年間を過ごすことができました。
まあ結局TV放映では真エンドまでは行きませんでしたが。
実際ノーマルエンドでもきれいに終わることは終わるし、攻略サイトや攻略本とかで真エンド
の出現条件(かなりわかりにくい)を知らなければここで終わる人も少なくないから、これも
原作通りと言えば原作通りなのかもしれないと自分を納得させてみる。
しかしアニメ化で一番困ったのはなんといっても番長日記の存在でしたねえ。
放送前は何をやってもネタバレになるし、放送後もどう考えてもこっちの進行が先になる。
結局悩みましたが、「こっちの方が先に決めてたんだ」と開き直ってネタバレ上等。
そんなこんなでP4Aネタまとめです。せっかくなので全話感想とかやってみた。
週刊少年ジャンプ18号感想 [WJ感想]
瞬間最高風速40キロだってさ@常磐です
今日はあまりの風雨に従業員が帰宅難民になるのが容易に予想されたため、
会社の方で「午後はとっとと帰れ」というお達しが出ました。のでとっとと帰ってきました。
震災以来、企業の方もこういう状況には柔軟に対応するようになってくれて嬉しい限り。
帰る頃はまだ全然風も雨も強くなくて、いっそどっか寄り道しようかとも思いましたが
家について1時間もしないうちにどんどん風が強くなってきて帰って良かったと一安心。
同じく早帰りとなった母と一緒に、せっかくだからまたWii Fitなどしてました。
で、終わってから何気なくツイッターのTLを見ていたら、こんな会話が
@shu1aso うわー天気荒れてきたなぁ…。春の嵐って名前がもう怖い。
外に出たら無数の桜の花びらで体中を切り裂かれそう。
@tite_kubo 俺その技知ってるわ。
@shu1aso @tite_kubo 千本桜の下位互換版です!
@shu1aso 元ネタが作者にバレてしまったw
二人とも何をやってるんですか今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ17号感想 [WJ感想]
ヤバイヤバイ腹イタァイ@常磐です
P4Aではついに真犯人の正体が明らかになりましたね。

何気に足立とのタイマンまでもが実現されそうでもうwktkが止まりません。
なんつーか、P4Aの何がうれしいって、自分が「こうして欲しい」と思っていたことが
ことごとく実現しているうえに、それ以上の演出で魅せてくれる所なんですよね。
例えばハッテン場ではとことんハジけて欲しいと思っていたし、
林間学校ではムドオンカレーとテントと水着転落事件は欠かせないし、
修学旅行ではP3の曲いっぱい使って、王様ゲームは全部の選択肢試して、
堂島家コミュは2つまとめて1話くらい使ってじっくりやって、
菜々子誘拐シーンではどうしようもない焦燥感を目いっぱい煽って、
菜々子死亡から生田目との対峙と決断は悲壮感たっぷりにやって、
そして足立の演説はできる限り原作再現をしてくれて、できれば番長とタイマン…
と、欲張りとは思いながらもこれくらいやってくれたらいいなあと漠然と考えてたのが
こうもすべて実現されると本当に素晴らしいというか、完璧すぎて怖いくらい。
特に王様ゲームと足立戦については妙なシンクロを感じてしまった今日この頃。
おこがましいと言われそうですが、この監督や脚本家とならいい酒が飲める気がする。
ただ一つ残念なのは、尺的に真エンドではなくノーマルエンドで終わる雰囲気なところか。
まあ原作でも「これたどり着かせる気があるのか」ってくらいノーヒントだもんなあ。
一応ノーマルでもそれなりにきれいに終われるようにはできてるし、下手に真エンドに
行くために駆け足になって足立の演説やラスボスの演出、最後の〆を削られるよりは
ノーマルエンドをじっくりやってくれる方がまだマシなような気がします。
劇場版とかWeb配信でもいいのよ(チラッ 今週のジャンプ感想です。
週刊少年ジャンプ16号感想 [WJ感想]
最近アニメとのシンクロぶりが怖い@常磐です。
まさかアニメで魔術師コミュ7の逆をやらかすとは思いませんでしたよ。

いいシーンなのに驚きの方が先行して泣けなかったぜチクショー。
原作でもいつも仲良しの特捜隊メンバーですが、あのシーンだけはギスギスしててかなり
辛かった記憶があります。つーかあの時点で一番ダメージ受けてるのは番長だってのに、
彼が一番冷静になって仲間からの批判も葛藤も受け止めなきゃならないんだから大変だ。
P3の「お前のせいだろ」もそうだけど、基本的に巻き込まれ型の主人公なのに
要所要所で精神的に追い詰めるような状況を作られたうえで究極の決断を迫られるとか
一体どんな罰ゲームだって感じですよね。やってて時々泣きたくなるわ><
そこで感情に流されてヒャッハーなカオスルートを楽しむもよし、
逆方向に吹っ切れて無慈悲なロウルートに進むもよし
冷静に状況を見極めて一番無難なニュートラルルートに進むもよし
自暴自棄になって一番絶望的なバッドエンドルートに向うもよし
そんないろんなifが楽しめるのもアトラス作品のいいところでもありますが。
まあペルソナはあんまりそういう極端なルート分岐はないんですけどね。
だから今回鳴上番長はどうしても一番つらい決断をしなければならなかったわけですが
みんなが帰った後で一人できちんと泣けたこと、原作では彼の決断を一番批判していた
陽介だけが帰ってきて肩を貸してあげた改変はなかなか良かったと思いました。
鳴上番長の泣き方や陽介の肩の貸し方が普通に男らしかったのもまた良かったです。
原作では女の子用の抱きしめモーション流用でどうみてもアッーだったからなあ…。
あと2話だか3話だかで真エンドまで行けるのかな、今週のジャンプ感想です。
【P4番長日記】12月まとめ [P4]
何だか背中が痛い@常磐です。
先週の日曜に久しぶりにWii Fitをやったら翌日筋肉痛になって、そこまではいいのですが
それ以来背中の痛みが継続しているようでちょっと怖い。寝ている間だけってのも怖い。
不安を不安のまま放置しておくのも嫌なので整形に行ってみたら肋間神経痛らしい。
寝ている間だけなのは、起きている間は負荷が全体に分散されているけれど
寝るとちょうどその辺に負荷がかかりやすいからだそうな。よく分かりませんが。
とりあえず痛いときは湿布を貼って、あとは様子見とのこと。
何となくだけど職場が変わって仕事の内容がガラッと変わったのが原因じゃないかなあ
今までのOA中心のデスクワークから紙とペンが中心のデスクワークに変わって、
肩こりとかも一時期ひどかったし。紙の束って結構重いんだよね。
まあ原因も判明したところで、番長日記12月まとめです。
アニメ派の方には完全なネタバレとなりますので、閲覧にはご注意ください。
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